2010年10月21日

GBEV vol.94、10月22日(金)より配布スタート!

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special coverage : dustbox

brand new album "starbow" definitive interview

featuring...
HAWAIIAN6
Ken Yokoyama
LOW IQ 01
磯部正文
ANCHOR
打首獄門同好会
pocketlif
and more!!

dustbox
傑作『Blooming Harvest』から約2年――メロディック・パンクの理想型を体現するdustboxが、6枚目のフル・アルバム『starbow』を引っさげて本誌初の表紙巻頭に登場! この3人ならではの疾走感と突破力に満ちたサウンドが何しろ痛快な本作について、メンバー全員にじっくり語っていただきました。必読!

HAWAIIAN6
今年3月23日に行われ、満場の新木場STUDIO COASTを熱狂させた“BONDS TOUR FINAL”がDVDとして完全映像化! アルバム『BONDS』の全曲にバンドを代表する名曲の数々を加えた本編20曲+アンコール4曲の全24曲を最速レビュー!!

Ken Yokoyama
神戸と幕張にて行われた2010年の一大イベント、Ken Yokoyamaプレゼンツの“DEAD AT BAY AREA”。まさしくパンク・ワンダーランドといえる桃源郷を築き上げ、1万人のキッズを熱狂させた10月11日の幕張メッセ国際展示場公演を丸ごとレポート!

LOW IQ 01
これまで様々なアーティストのカヴァーを手がけてきたイッチャンことLOW IQ 01が、それらを一枚にコンパイルしたカヴァー・アルバム『MASTERPIECE MUSIC MAKES LOW IQ 01』をリリース! アレンジ・センス抜群のイッチャンの醍醐味が存分に詰まった本作について、大いに語っていただきました!

磯部正文
盟友・ヒダカトオルとがっちりタッグを組んで作り上げられた、「磯部正文」名義では初となるフル・アルバム『SIGN IN TO DISOBEY』が完成! 恒岡 章、田渕ひさ子、會田茂一、柏倉隆史、原 直央などなど、人脈フル動員で集められた豪華プレイヤーたちの演奏も聴どころの本作について、イッソンに手応えを聞いた。

打首獄門同好会
一聴して脳裏に焼き付く鮮烈なネーミング、うまい棒や味ぽんをテーマにした楽曲を強烈なヘヴィ・ロック、デビュー前にも関わらず“FUJI ROCK FESTIVAL’09”に出演……コイツら、一体、何者!? その真相に迫るインタヴューを敢行!

ANCHOR
ミウラケンタロウ(Vo&G)、サトウユウスケ(B&Cho)、マツモトセイジ(Dr)の3人からなるロック・バンド:ANCHOR(アンカー)が、11月10日に待望の1stミニ・アルバム『Asterism』リリース! 次号での表紙巻頭を前に、その存在を決定づける本作に迫る最速レビューをお届け!

その他にもおなじみのシーン密着型ライヴ・リポートや、耳のたしかな執筆陣によるディスク・レヴュー、もぎたて最新ニュース、ASPARAGUSの地域密着型コラム「げっくり」などなど、今号もコンパクトな誌面にコンテンツ満載。配布開始後すぐに店頭からなくなってしまうこともありますので、お早めのゲットをよろしくお願いします! ご意見/ご感想/ご要望など、みなさまからのフィード・バックもお待ちしてます!!(メールはこちらからドウゾ!) 
Regulars:LOW IQ 01 / the band apart / ASPARAGUS and more!!

※GBEV(ジービーイーヴィ)は全国のライヴ・ハウス、レコード店、リハーサル・スタジオ、雑貨店などで配布されているフリー・マガジンです(毎月22日発行)。最新号やバック・ナンバーの個別発送は承っておりませんので、あらかじめご了承ください。

starbow





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2010年09月22日

GBEV vol.93、9月22日(水)より配布スタート!

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special coverage : monobright

brand new album "ADVENTURE" definitive interview

featuring...
LOW IQ 01×Riddim Saunter
dustbox
マキシマム ザ ホルモン
SPECIAL OTHERS
COUNTRY YARD
Liaroid Cinema
Dirty Old Men
simploop
Droog
and more!!

monobright
10月13日、3rdアルバム『ADVENTURE』が遂にリリース! 直前の10月10日には1,010枚限定シングル「宇宙のロック」を発売、さらに来春ドロップ予定の4thアルバムのチョ〜先行試聴会、及びダイジェスト盤CDも配布と、まさしく“DO10!”(怒涛)の攻勢! さながら“monobright開拓史”な本作、そして燃え盛る野望と野心について、「真夏不思議アドヴェンチャーへ!」ツアー終了直後の4人にオーイに語ってもらいました!

LOW IQ 01×Riddim Saunter
LOW IQ 01とMySpace Japanが贈る対バン形式のライブ・イベント“MUSIC MAGIC”――HAWAIIAN6と熱戦を繰り広げた第1回(6月8日@渋谷O-WEST)に続いて第2回に登場したRiddim Saunter。ライヴ当日のリハーサル前に行われた、世代を超えた相思相愛クロス・トークをここに!

dustbox
傑作『Blooming Harvest』から約2年――ついに6thフル・アルバム『starbow』、完成! “メロディックの理想型”を体現するダストの真骨頂たる本作を最速レビュー、そして、次号(vol.94)では本誌初の表紙巻頭でフォーカスっす!!

マキシマム ザ ホルモン
ナヲ(ドラムと女声と姉)の出産のため、約9ヵ月にわたってライヴ活動を休止していたマキシマム ザ ホルモンが、“えのん〜えのん〜 TOUR 2010”をもって溜まりに溜まったロック・ガマン汁を大放出っ! マキシマムザ亮君からムチャブリによって、8月24日の新木場STUDIO COASTファイナルに漫画家・ピョコタンを派遣、初めてのホルモン・ライヴでピョコタンが見たものとは!?

SPECIAL OTHERS
「これまで培ってきたものが完全にミックスされた、2010年のSPECIAL OTHERSにふさわしいアルバムです!」――ドラムス・宮原がそうゴーゴするニュー・アルバム『THE GUIDE』、いよいよリリース! メンバー全員インタビューにて、渾身作の手ごたえ&制作秘話を開陳!

COUNTRY YARD
新鋭メロディック・4ピース:COUNTRY YARDが、1stフル・アルバム『Modern Sounds』をリリース! さすがは信頼のレーベル「STEP UP RECORDS」に見込まれただけあって、哀しみと歓喜の荒野を疾走するようなメロディック・サウンドが何しろ爽快! 松浦&宮本のツー・トップに根ホリ葉ホリ聞きました。

Liaroid Cinem
大阪発、鮮烈なインパクトを放つ5ピース・バンド:Liaroid Cinem(ライアロイド・シネマ)、本誌初登場! 掛け値なしの興奮を聴き手に与える1stアルバム『YouMeHerHim』にまつわるアレ・コレを、上京中のメンバーに直撃。

Dirty Old Men
寓話的世界観から一歩踏み出し、より振り切れた楽曲をDirty Old Menが鳴らし始めた。彼ららしい切なくも疾走感溢れる「蛍火」からセンチメンタルなバラード曲「泣いてもいいかな」、パーティ・チューン「MY HERO」まで、新作『somewhere』はバンドの表現の幅をグッと広げた意欲作。新作に込めた想いを気鋭のライター・大山氏がやんわりとえぐり出します。

その他にもおなじみのシーン密着型ライヴ・リポートや、耳のたしかな執筆陣によるディスク・レヴュー、もぎたて最新ニュース、ASPARAGUSの地域密着型コラム「げっくり」などなど、今号もコンパクトな誌面にコンテンツ満載。配布開始後すぐに店頭からなくなってしまうこともありますので、お早めのゲットをよろしくお願いします! ご意見/ご感想/ご要望など、みなさまからのフィード・バックもお待ちしてます!!(メールはこちらからドウゾ!) 

Regulars:LOW IQ 01 / the band apart / ASPARAGUS and more!!

※GBEV(ジービーイーヴィ)は全国のライヴ・ハウス、レコード店、リハーサル・スタジオ、雑貨店などで配布されているフリー・マガジンです(毎月22日発行)。最新号やバック・ナンバーの個別発送は承っておりませんので、あらかじめご了承ください。




ADVENTURE(初回生産限定盤)(DVD付)

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2010年08月17日

GBEV vol.92、8月21日(土)より配布スタート!

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exclusive coverage : rega Logo.jpg

brand new album "Lyrics" definitive interview

featuring...
SHAKALABBITS
S.M.N.
monobright
knotlamp
磯部正文
avengers in sci-fi
and more!!

rega
プログレッシヴ・ジャム・バンド:rega(レガ)が、1年半ぶりにしてメンバー・チェンジ後初となるニュー・アルバム『Lyrics』完成を機に表紙巻頭に初登場! メンバー全員インタヴューにて、辿り着いた新境地についてたっぷり語っていただきました。9月23日からは全国21ヵ所を巡る『Lyrics Releasa Tour 2010-2011』もスタート!!

SHAKALABBITS
オリジナル・アルバムとしては実に約2年ぶり――SHAKALABBITSが、より自由度を増した新境地的アルバム『Phasemeter Trippin’ Bug Shake』をリリース! 結成から10年を経ても衰えぬ創作意欲の源泉に、メンバー全員インタヴューで迫った。

S.M.N.
初のUSレコーディングにて、福岡発のメロディック・トリオ:S.M.N.がニュー・アルバム『REPAINT IT NEW』を完成! 爽快にしてファニーな疾走感、あらゆる葛藤を突き抜ける突破力、切なくなるほどの青春性を詰め込んだ本作について3人に直撃。8月末からはヨーロッパ・ツアーへ出発っす!

monobright
“DO10!! 攻約宣言!”のもと、「ヨキセヌ!ヨキセヌ!な、爆発するような活動をやっていきたい」(桃野陽介/前回vol.88でのインタヴューより)と驀進中のmonobrightが、9枚目のシングル「雨にうたえば」をドロップ! 誰の心にも通ずるノスタルジーと多幸感を称えた本作について、桃野ソロ・インタヴューを敢行。10月13日には、いよいよ3rdアルバム『ADVENTURE』がローンチ!

knotlamp
発売延期という事態も招いた苦闘の末、knotlampが遂に2ndフル・アルバム『Dot of the Galaxy』を完成! “楽曲至上主義”とも言えるバンドの妥協なき探求の結果として、文句ナシの過去最高作となった本作について、中心人物であるKEIT(Vo&G)に話を聞いた。

磯部正文
ex.HUSKING BEE、MARS EURYTHMICSの“イッソン”こと磯部正文氏が、満を持してソロ・アーティストとして始動! 8月25日にシングル「Do we know ?」がリリースされる(フル・アルバムも年内リリース予定!?)。去る7月14日には東京・新代田FEVERにてお披露目ライヴを敢行、その一部始終をリポート!

その他にもおなじみのシーン密着型ライヴ・リポートや、耳のたしかな執筆陣によるディスク・レヴュー、もぎたて最新ニュース、ASPARAGUSの地域密着型コラム「げっくり」などなど、今号もコンパクトな誌面にコンテンツ満載。配布開始後すぐに店頭からなくなってしまうこともありますので、お早めのゲットをよろしくお願いします! ご意見/ご感想/ご要望など、みなさまからのフィード・バックもお待ちしてます!!(メールはこちらからドウゾ!) 

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2010年07月19日

GBEV vol.91、7月22日(木)より配布スタート!

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special coverage : SHANK

brand new album "Loving our small days" definitive interview

featuring...
UNLIMITS
STOMPIN' BIRD
The John's Guerrilla
Rock Stitch
Let's talk about NO USE FOR A NAME & Lagwagon!
AIRPORT
banbi
明日、照らす

SUNSGRIND
0.8秒と衝撃。
シャビーボーイズ
and more!!

SHANK
長崎発、弱冠22歳の若きメロディック・3ピース:SHANKが1stフル・アルバム『Loving our small days』を携え初の表紙巻頭に登場! 異様にしなやかなアンサンブルと飢えた狂犬のような勢いを旗印に新世代メロディックの幕開けを告げる3人に、業界イチの深度と密度で(自画自賛・笑)ディープに迫りました!

UNLIMITS
メジャー・レーベルへの移籍を経て、UNLIMITSがミニ・アルバム『蒼-アオイ-』をリリース! 前作『茜-アカネ-』で高らかに新章へと踏み出し、その続編的本作は初の試みとしてピアノを導入。絶賛覚醒中のバンドの現状を清水&郡島に聞いた。

STOMPIN' BIRD
3年ぶりのリリースとなるストンピンのニュー・アルバム『Birds Attack!』は、15年以上にわたるキャリアを後ろ盾として叫びたいことを叫び、鳴らしたい音を迷いなく掻き鳴らした傑作! アート・ワークも手がけるTOMに手ごたえを聞いた。

The John's Guerrilla
サイケデリックなガレージ・サウンドを鳴らすロック・バンド、The John's Guerrilla。シーンの異端児として無比な存在感を放ってきた彼らが、“アイゴン”こと會田茂一プロデュースの最新ミニ・アルバム『UNITED DIAMOND』をドロップ! 鋭気漲るLeoとKANAMEを直撃した。

Rock Stitch
イッチャンが、難波が、ACIDMANが! 錚々たるバンドによる大人気アニメーション『リロ&スティッチ』のロック・カヴァー・アルバムが登場!! 気鋭のライター・高橋美穂嬢がその全貌と聴きどころを徹底レビュー。

NO USE FOR A NAME & Lagwagonトリビュート対談!
USメロディックの両雄:NO USE FOR A NAMEとLagwagonのトリビュートが立て続けにリリースされる。その発売を記念して、SUGA(dustbox)、TSUYOSHI(BRAVO★BROTHERS.)、ITAYA(FIRST OF ALL)、Yamazaki(fam)、Matsu-ura(COUNTRY YARD)の5名を招聘、両バンドの魅力から今作についてまでドップリ語ってもらいました! ステッカー・プレゼントもあるでよ!

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Loving our small days


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2010年06月17日

GBEV vol.90、6月22日(火)より配布スタート!

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special coverage : locofrank

brand new album "STANDARD" definitive interview

featuring...
UNCHAIN
Nothing's Carved In Stone
LITE
sleepy.ab
bed
Wienners
ALMOND
and more!!

locofrank
前作『BRAND-NEW OLD-STYLE』から約2年を経て完成した4thアルバム『STANDARD』は、locofrank史上最高のメロディック・ハードコア•アルバム! 自らを徹底的に掘り下げることで唯一無二のサウンドを鳴らしてみせた本作に、メンバー全員インタビューで迫りました。連載「JUSTROCK ROOMIN'」では773Four総本部の様子も垣間見れるぜよ!

UNCHAIN
3rdアルバム『Hello, Young Souls!!』は、UNCHAINの全てを解放させたまさしく快心の一撃! タイトルからして振り切れた本作は、自らのスペックを最大限に駆使して新境地を切り拓いてみせたマイルストーンと言える一枚だろう。谷川と佐藤が饒舌に手ごたえを語ってくれた。

Nothing's Carved In Stone
前作から約1年を経て、2ndアルバム『Sands of Time』を完成させたNothing’s Carved In Stone。精力的な活動の成果として彼らだけのオリジナリティが確立された快心作について、気鋭の女流ライター・高橋美穂嬢が迫ります。

LITE
ポスト・ロックという既成概念からの野心的な逸脱を試みた転機作「Turns Red EP」から約9ヶ月――あのTORTOISEのジョン・マッケンタイア氏プロデュースのもと完成したミニ・アルバム『Illuminate』は、前作でのトライアルをさらに推し進めた渾身作! 久々のメンバー全員取材にて、制作秘話を聞きました。

sleepy.ab
草野マサムネ氏(SPITZ)も賞賛を惜しまない北海道発の4ピース・sleepy.abが、昨年11月のメジャー・デビュー作『paratroop』のネクストとして、キャリア初となるシングル「君と背景」を発表。柔和で温かなアンサンブルで魅せる本作での成果を、ヴォーカル・成山 剛がやんわりと激白!

bed
京都や大阪を中心に活動してきた4ピース・バンド:bedが2ndフル・アルバム『ON OFF』をリリース! 日本のオルタナティヴ・ロックの歴史を繋ぐbedの面目躍起と言える本作について、気鋭の女流ライター・高橋美穂嬢がヴォーカル・山口将司を直撃!

Wienners
ハードコア/ファスト・コアを“ポップでキャッチーでメチャクチャ”(by ヴォーカル・玉屋)に掻き鳴らすウィーナーズ、登場! 1stフル・アルバム『CULT POP JAPAN』は、もう目が回るほどのハイ・テンションとスピードで意識をブッ飛ばす快作だ。本誌初となるインタヴューで4人に初コンタクト!

その他にもおなじみのシーン密着型ライヴ・リポートや、耳のたしかな執筆陣によるディスク・レヴュー、もぎたて最新ニュース、パラガス先輩(ASPARAGUS)の癒し系コラム「げっくり」などなど、今号もコンパクトな誌面にコンテンツ満載。お陰さまでご好評をいただいており、配布開始後すぐに店頭からなくなってしまうこともありますのでお早めのゲットをよろしくお願いします! ご意見/ご感想/ご要望など、みなさまからのフィード・バックもお待ちしてます!!(メールはこちらからドウゾ!) 

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2010年05月19日

GBEV vol.89、5月22日(土)より配布スタート!

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exclusive coverage : soulkids

brand new album "ENDLESS SUMMER" definitive interview

featuring...
TOTALFAT
back number
stack44
TOY
oto
threedays film
HARDCORE FANCLUB
VANS COMPILATION LOUD SESSION!!!! VANS×BANDS
trademark
locofrank
and more!!


soulkids
3rdアルバムにして、まぎれもない過去最高傑作『ENDLESS SUMMER』が遂にインストア! っちゅうことで、さらなる飛躍を遂げんとするsoulkidsに、これ以上ないタイミングで初の表紙を飾ってもらいました! 「soulkidsとは、なんたるか?」を改めて自らに問いつめ、ストイックに、かつ、奔放に、甘酸っぱい青春性満載に仕上げられた本作について、メンバー全員インタビューで肉迫!!

TOTALFAT
ロック・シーンきっての絶好調野郎=TOTALFATが、ついにメジャー進出を果たしてブランニュー・アルバム『OVER DRIVE』をドロップ! 「TOTALFATのいちばんオイシイ部分を詰め込んだ」(Kuboty)と自信たっぷりに自負する本作について、そしてどこまでもポジティブなTOTALFATというバンドの使命感(のようなもの)について、メンバー全員が語ってくれました。リリース後には全国ツアー“OVER DRIVE”tour 2010もスタート!

back number
前作『逃がした魚』から約1年半を経て、1stフル・アルバム『あとのまつり』が完成。じっくり醸成された全12曲には、back numberに面目躍起といえるセンチメンタルで琴線に触れてやまないグッド・メロディが目白押し! 本誌2度目となるインタビューで手ごたえを聞きました。

stack44
メンバー・チェンジなど、数々の紆余曲折を経て遂に実を結んだアルバム『Hello! Mr.latecomer』が6月9日にリリース! 「自分たちが本当にやりたいことができた」と達成感もひとしおな、バンドの魅力と情熱を余すところなくパッケージされた会心作について、5人全員に聞きました。

TOY
メンバー脱退〜新編成へという大きな出来事を経るなかで、<自らの足で進む>という決意をあらたにしてTOYが、ニュー・アルバム『A City’s Guidebook』を完成。寂しさや哀しみなど、心の陰を包み隠さず歌いながら、ほのかな希望の灯りも見せてくれる珠玉のナンバーが詰まった本作について、横田浩之(Vo&G)が語ってくれた。

oto
昨年7月に1stアルバム『Hello』で某弱小フリー・ペーパーの表紙を飾り、鮮烈なデビューを果たしたoto(オート)。待望の新作『extrico』は、前作で魅せたセンチメンタルで甘酸っぱいテイストはもちろん、ハイスタやコークヘッドに心酔した元メロディック・キッズたる側面も感じさせる爽快感バツグンの快作! 久々に3人にご登場いただきましょう!

threedays film
瑞々しいアルペジオや多彩なリズムで組み立てられた、深遠な響きを持ったアンサンブルで幻想的な世界に連れ立つバンド・threedays filmが、1stミニ・アルバム『woodland』をリリース! ビルト・トゥ・スピルやデス・キャブを思わせる、彼らの、優しくも確実に聴き手の心を揺さぶるサウンドはいかにして作られるのか――メンバー全員に聞きました。

HARDCORE FANCLUB
COKEHEAD HIPSTERSのKOBA、FUCK YOU HEROESのRYOSUKEを中核としたハードコア・バンド:HARDCORE FANCLUBが1stフル・アルバム『no one can stop it!』を完成! KOBAとRYOSUKEのご両人が、苛烈にして過激なハードコア・サウンド、そしてハードコアへの尽きない想いを語ってくれた。

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2010年04月19日

GBEV vol.88、4月22日(木)より配布スタート!

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exclusive coverage : the band apart

brand new album "the Surface ep" definitive interview

featuring...
毛皮のマリーズ
FOUR GET ME A NOTS
The Very Best of PIZZA OF DEATH II
BUZZ THE BEARS
monobright
Saunash
FIRST THINGS FIRST
YONRINSHA
Fated Lyeno
the原爆オナニーズ
soulkids
and more!!

the band apart
3月17日にシャバに放たれて以来、大きな反響を呼んでいる最新作『the Surface ep』。全5曲とコンパクトな構成ながら、創造性と才気ほとばしる音像には「ディス・イズ・バンアパ!」と快哉を叫ばずにはいられない! 久々の表紙巻頭でお送りする今回は、久々のメンバー全員による『the Surface ep』ディープ・インタビュー! 脱線に次ぐ脱線の(笑)、全曲解説をお楽しみ下さい……“SMOOTH LIKE BUTTER TOUR Spring 2010”も遂にスタート!(ファイナルは5月27日の新木場STUDIO COAST!)

毛皮のマリーズ
パワフルでルーズなロックンロールと圧倒的なライブ・パフォーマンスでインディ・シーンの話題をさらってきた毛皮のマリーズ。バンド名を冠した新作で遂にメジャー進出を果たしたマリーズの“現在地”に、リーダー・志磨遼平ソロインタビューで迫った。

FOUR GET ME A NOTS
千葉発のメロディック・3ピース:FOUR GET ME A NOTSが、約1年半ぶりの新作となる2ndミニ・アルバム『TRIAD』をリリース! “3和音”を意味する本作に詰め込た想いとは? 新進気鋭のライター・ヤコウリュウジ氏によるメンバー全員インタビューで解き明かす。

The Very Best of PIZZA OF DEATH II
PIZZA OF DEATH RECORDSが贈るレーベル・コンピレーション第2弾『The Very Best of PIZZA OF DEATH II』が遂に登場! 「オール新曲、オール・キラー・チューン!」のお題目に恥じない激アツ14ソングスを全曲レビューにてフォーカス!!

BUZZ THE BEARS
2月&3月と限定シングルを連発したBUZZ THE BEARSが、遂に1stフル・アルバム『爪痕』をリリース! ストイックに自己研鑽を重ね、改めてその存在証明を刻み込んだ渾身作にメンバー全員インタビューで迫った。

monobright
先頃発表された「DO10!! 攻約宣言!」しかり、8枚目のシングル「英雄ノヴァ」しかり、とにかく飢えと怒りでギラッギラなのだ、今のmonobrightは! 真の脱皮を遂げんとするmonobrightの秘めたる野心を、桃野陽介、激白す――。

Saunash
3ピース・バンド:Saunashが、1stミニ・アルバム『Bird Watching』を完成! ふたりの作曲者とボーカルの個性を活かした幅広い楽曲、そして一筋縄ではいかないSaunashアンサンブルの不思議に女流ライター・高橋美穂嬢が迫ります!

Fated Lyeno
“プログレッシヴ・メロディック・パンク”とでも言うべき、アクロバティックかつ緩急自在な演奏力を誇るニュー・カマー、Fated Lyeno。弱冠21歳にして末恐ろしい才気を感じさせる彼らに本誌初インタビュー!

the原爆オナニーズ
前作から7年ぶり、オリジナル・アルバムとしては7作目となる『SOLID』をリリースしたthe原爆オナニーズ。鋭く太く、磨き抜かれたサウンドが轟く本作について、Taylowに手ごたえを聞いた。

その他にもおなじみのシーン密着型ライヴ・リポートや、耳のたしかな執筆陣によるディスク・レヴュー、もぎたて最新ニュース、パラガス先輩(ASPARAGUS)の癒し系コラム「げっくり」などなど、今号もコンパクトな誌面にコンテンツ満載。お陰さまでご好評をいただいており、配布開始後すぐに店頭からなくなってしまうこともありますのでお早めのゲットをよろしくお願いします! ご意見/ご感想/ご要望など、みなさまからのフィード・バックもお待ちしてます!!(メールはこちらからドウゾ!) 

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the Surface ep


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2010年03月20日

GBEV vol.87、3月22日(月)より配布スタート!

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special coverage : Northern19

brand new album "SMILE" definitive interview

featuring...
UNISON SQUARE GARDEN
Scars Borough
dry as dust
Arklite
PAN
BASSUI
AJISAI
he
BUZZ THE BEARS
FLOPPY
and more!!

Northern19
メロディック・シーンを爆進中のNorthern19が、待望の3rdアルバム『SMILE』を遂にリリース! すべての泣きベソを笑顔に変える、素晴らしくブライトで青春的な本作に撮りおろしフォト&ディープ・インタヴューで迫りました。全国50ヵ所に及ぶ“47都道府県TOUR”もスタート!(ファイナルは6月19日の新木場STUDIO COASTワンマン!)

UNISON SQUARE GARDEN
「ものすごい達成感がある」と自ら最高傑作を自認する、2ndアルバム『JET CO.』完成! より広範なリスナーをユニゾン・ワールドに巻き込まれていくだろう本作について、3人に聞いた。

dry as dust
ポスト・ロック、エモ、USインディなど多彩な音楽性を交錯させ、メロディアスに昇華させる4人組ギター・バンド:dry as dustが、ニュー・アルバム『Good Morning』を完成。“イナズマK”ことライター・土屋氏が本作の魅力に鋭く迫った。

Scars Borough
昨年センセーショナルなデビューを飾ったScars Boroughが、待望の1stフル・アルバム『Stroke』をリリース! 華やかでありながら引き締まったロックンロール満載の本作は、心を躍らせてくれること間違いナシ!

Arklite
1stアルバム『Probability』を発表するArklite。メロディックの血が全体を駆け巡りながらもヘヴィなリフとダイナミックなアンサンブルが痛快な本作について、田中と茂木に聞いた。

PAN
結成15周年を迎え、落ち着くどころか、さらにテンションをアゲて突っ走っているPANが4thミニ・アルバム『TORIHADA GAME』をドロップ! 攻めに攻めた全6曲には、気鋭のライター:ヤコウ氏もノック・アウト!

BASSUI
2002年結成のメロディック・スカパンク・バンド:BASSUIが、ニュー・アルバム『Have been in the sun』を完成! 楽曲のハッピーなグルーヴがそのまま表れたナイス・インタビューをどうぞ!

その他にもおなじみのシーン密着型ライヴ・リポートや、耳のたしかな執筆陣によるディスク・レヴュー、もぎたて最新ニュース、the band apartの新作「the Surface ep」インタビュー、パラガス先輩(ASPARAGUS)の癒し系コラム「げっくり」などなど、今号もコンパクトな誌面にコンテンツ満載。お陰さまでご好評をいただいており、配布開始後すぐに店頭からなくなってしまうこともありますのでお早めのゲットをよろしくお願いします! ご意見/ご感想/ご要望など、みなさまからのフィード・バックもお待ちしてます!!(メールはこちらからドウゾ!) 

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SMILE




Good Morning




  • Stroke

    Probability

    the Surface ep



    posted by GBEV at 07:48| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Latest Issue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2010年02月21日

    GBEV vol.86、2月22日(月)より配布スタート!

    GBEV86.jpg

    special coverage : Ken Yokoyama

    brand new album "Four" definitive interview

    featuring...
    RAZORS EDGE
    ABSTRACT MASH
    BYEE the ROUND
    VIVASNUT
    VELTPUNCH
    wooderd chiarie
    Quick
    SiM
    Northern19
    he
    and more!!

    Ken Yokoyama
    待ちに待ったケニーのニュー・アルバム『Four』が、3月10日にいよいよリリース! 「やっと自分でも納得のいくところまできた」と自らも大満足、想いの丈を落とし込んだ今作に撮りおろしポートレイト&ディープ・インタヴューで(文字通り)肉迫!

    RAZORS EDGE
    10年以上に及ぶレイザーズ史を120%濃縮還元した渾身の5thアルバム『SONIC!FAST!LIFE!』が完成! 驚くべき飛躍の要因をKENJI RAZORSに聞いた。

    ABSTRACT MASH
    ヴォーカル・村松のNothing's Carved In Stoneへの参加で注目されていた千葉発の4ピースが、待望の1stアルバム『Inside the running subway』を完成。過去最長となるツアーも控えた4人に話を聞いた。

    BYEE the ROUND
    古き良きロックへの敬愛を色濃く感じさせるニューカマー・BYEE the ROUND(バイザラウンド)、登場! ニュー・アルバム『アナザー ガール プリーズ』を完成させた4人の清新な感性に迫った。

    VIVASNUT
    1stアルバム『HEY! WORLD』を完成させた香川県高松発の3ピース・メロディック・バンド:VIVASNUT。本誌初登場にて、その波瀾万丈のキャリアと新作を語る!

    VELTPUNCH
    3部作の完結編にして6thフル・アルバム『BLACK ALBUM』が完成! VELTPUNCHの持ち味がいかんなく発揮されたこの会心作に、気鋭のリアル・ライター、ヤコウリュウジ氏が迫る。

    wooderd chiarie
    さらに濃厚で濃密な世界観を描いた2ndアルバム『サクラメント・カントス』、完成。上邨辰馬(Vo&G)ソロ・インタヴューで紐解く、その摩訶不思議な創造の源泉――。


    その他にもおなじみのシーン密着型ライヴ・リポートや、耳のたしかな執筆陣によるディスク・レヴュー、もぎたて最新ニュース、the band apartの「the Surface ep」レコーディング潜入、パラガス先輩の癒し系コラム「げっくり」などなど、今号もコンパクトな誌面にコンテンツ満載。お陰さまでご好評をいただいており、配布開始後すぐに店頭からなくなってしまうこともありますのでお早めのゲットをよろしくお願いします! ご意見/ご感想/ご要望など、みなさまからのフィード・バックもお待ちしてます!!(メールはこちらからドウゾ!) 

    Regulars:LOW IQ 01 / the band apart / ASPARAGUS and more!!

    ※GBEV(ジービーイーヴィ)は全国のライヴ・ハウス、レコード店、リハーサル・スタジオ、雑貨店などで配布されているフリー・マガジンです(毎月22日発行)。最新号やバック・ナンバーの個別発送は承っておりませんので、あらかじめご了承ください。

    posted by GBEV at 07:19| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Latest Issue | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2010年01月21日

    GBEV vol.85、1月22日(金)より配布スタート!

    GBEV85.jpg

    exclusive coverage : 山嵐

    brand new album "PRIDE" definitive interview

    featuring...
    MOTION CITY SOUNDTRACK
    HEY-SMITH
    [Champagne]
    GENERAL HEAD MOUNTAIN
    soulkids

    Any
    euphoria
    ircle
    and more!!

    山嵐
    9枚目のアルバム『PRIDE』をひっさげて、豪腕ミクスチャー・バンド:山嵐が本誌2度目の表紙巻頭に登場! 「がっつり気合い入ってます」と武史(B)も豪語する、唯一無二のヘヴィネスと存在意義=PRIDEを刻み込んだ本作について、どこよりも早く、ディープなインタビューをお届けします!

    MOTION CITY SOUNDTRACK
    米メロディック・パンク・シーンの最前線を疾駆するMOTION CITY SOUNDTRACKが最新作『My Dinosaur Life』をリリース! 辛口の米AP誌レビューで“満点”をゲットした本作に、インタビュー+、我が国のバンドマンからの賞賛コメントで肉迫!

    COUNTER RESET
    メロディック・パンクの韓国代表・COUNTER RESETが、通算2枚目のアルバム『RABBIT MASK』で日本初上陸! メンバー4人にメール・インタビューでコンタクトを試みた。

    GENERAL HEAD MOUNTAIN
    GENERAL HEAD MOUNTAINがメジャー1stアルバム『深まる日々に、微笑みを。』をリリース! ひとつの到達点であり、また、あらたな可能性が花開く傑作となった本作に、気鋭の著述家でありアルファブロガー・大山貴弘氏が迫ります。

    soulkids
    傑作アルバム『COSMIC HERO』に続いてsoulkidsから届いたシングル「アネモネ」は、ツイン・ヴォーカルという新機軸に加え、美しいメロディとアレンジの妙が光るキラ星のごとき名曲! その制作過程を開陳


    前作「夢」から約5ヵ月ぶりのシングル「風のメロディ」をリリースする鴉(からす)。激しさとともに伝わる叙情が胸に迫る、バンドの新たな側面を開拓した意欲作について3人を直撃!

    Any
    1月27日にインストアされるAny(エニー)の2ndミニ・アルバム『羽のさなぎ』は、聴き手の中へ自然と染み入る音色と歌が詰まった会心作! メンバー全員取材にて、彼らの世界観の真髄を探った。

    euphoria
    ポスト・ロックを通過した有機的なアンサンブルで世界を浄化する3ピース:euphoria(ユーフォリア)が、約2年ぶりとなるニュー・アルバム『fluidify』を完成。なんと全曲を無料配信するというからビックリ! 3人にその真意を聞いた。


    その他にもおなじみのシーン密着型ライヴ・リポートや、耳のたしかな執筆陣によるディスク・レヴュー、もぎたて最新ニュースなどなど、今号もコンパクトな誌面にコンテンツ満載。お陰さまでご好評をいただいており、配布開始後すぐに店頭からなくなってしまうこともありますので何卒お早めのゲットをよろしくお願いします! ご意見/ご感想/ご要望など、みなさまからのフィード・バックもお待ちしてます!!(メールはこちらからドウゾ!) 

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