2009年12月21日

GBEV vol.84、12月22日(火)より配布スタート!

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special coverage : avengers in sci-fi

brand new album "jupiter jupiter" all songs considered

7th Anniversary Issue!
featuring...
GUITAR WOLF
UNCHAIN
toe
LABRET
CAPTAIN HAUS RECORDINGS
winnie
チーナ
rega
Prof.Moriarty & Smiley-Todd
and more!!

avengers in sci-fi
7周年を迎えたGBEV最新号は、“ロックの宇宙船”ことavengers in sci-fiがオン・カヴァー! 各方面で絶賛を巻き起こしている最新作『jupiter jupiter』について、全曲解説でその全貌とディテールに迫りました。音源聴きながら、どうぞ!

GUITAR WOLF
実に2年3ヵ月ぶりとなるニュー・ミニ・アルバム「ジェット サティスファクション」をたずさえて、ギターウルフ・イズ・バック!!! 待ちわびたファンの待望感に120%応える本作について、来年再び股関節手術に挑むSeijiに聞いた。

LABRET
2009年はSORRY FOR A FROG、LIVE CLEAN STAY YOUNGとのスプリット・アルバム『9』、およびそのツアーで全国にモッシュ&ダイヴをパンデミックさせた京都発の3ピース・LABRET。充実の一年を締めくくる第2作『orbital』について、3人に直撃!

UNCHAIN
今年10月の「Gravity」に続き、エネルギッシュでロッキンなシングル「The World Is Yours」を2010年1月にリリースするUNCHAIN。「以前とはひと味ちがう、新しい、革新的な曲です」と谷川も自画自賛する本作にフォーカス!

CAPTAIN HAUS RECORDINGS
クボタマサヒコ氏(BEAT CRUSADERS/kuh)が主宰するレーベル・CAPTAIN HAUS RECORDINGSが、レーベル・コンピレーション第3弾『catch one’s breath』をリリース! クボタ氏がその全貌を語ってくれました。

その他にもおなじみのシーン密着型ライヴ・リポートや、耳のたしかな執筆陣によるディスク・レヴュー、もぎたて最新ニュースなどなど、今号もコンパクトな誌面にコンテンツ満載。お陰さまでご好評をいただいており、配布開始後すぐに店頭からなくなってしまうこともありますので何卒お早めのゲットをよろしくお願いします! ご意見/ご感想/ご要望など、みなさまからのフィード・バックもお待ちしてます!!(メールはこちらからドウゾ!) 

Regulars:LOW IQ 01 / the band apart / ASPARAGUS and more!!

※GBEV(ジービーイーヴィ)は全国のライヴ・ハウス、レコード店、リハーサル・スタジオ、雑貨店などで配布されているフリー・マガジンです(毎月22日発行)。最新号やバック・ナンバーの個別発送は承っておりませんので、あらかじめご了承ください。
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2009年10月21日

GBEV vol.82、10月22日(木)より配布スタート!

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exclusive coverage : BIGMAMA

brand new album "and yet, it moves" definitive interview

featuring...
LOCAL SOUND STYLE
serial TV drama
Hawaiian6
Boobie Trap
FREAKYFROG
MUGWUMPS
FOX LOCO PHANTOM
STARBOARD
and more!!


BIGMAMA
2006年のデビュー以来、躍動的なヴァイオリン・ロックとファンタジックな世界観で文字どおり破竹の進撃を続けてきたBIGMAMAが、バンド第一期を総括する3rdアルバム『and yet, it moves〜正しい地球の廻し方〜』を完成! “決定打”と言って過言じゃない本作に、本誌3度目となる表紙巻頭でフォーカス!!

LOCAL SOUND STYLE
1stアルバム『Doing It For The Kids』から約2年――よりタフに、よりブライトに、より深みを増した2ndアルバム『HOPE』が遂にリリース! メンバー全員インタヴューで飛躍のバック・グラウンドを探った。 

serial TV drama
壮大なるQUEEN的ロック・オペラ感、そして誰しもを巻き込むダイナミズム(あるいは単なる悪ノリ?笑)で自己最高到達点を刻んだ2ndアルバム『SPACE OPERA』、遂に完成! メイン・コンポーザー新井にソロ・インタヴューで迫った。

Hawaiian6
実に4年6ヵ月ぶり(!)、万感の3rdフル・アルバム『BONDS』が完成! 次号でのカヴァー特集を前に、レコーディング直後の3人を直撃!!

Boobie Trap
昨年11月に自主制作で発表した1stシングル『Rock'n Roll Love Letter EP』以来となる、Boobie Trapの新作『Bring out Freedom』がいよいよリリース! メロディック・パンクが持つ爆発力を研ぎ澄ました本作に、メンバー全員インタビューで肉薄!

FREAKYFROG
元BEAT CRUSADERSのumu、RUDE BONESのchibamatt、元SHORT CIRCUITのmoriyasu、元cafelonのichi、元SCAFULL KINGのshuichiと、錚々たる面々が集結したFREAKYFROGGが、その名を冠した1stアルバムをリリース! 気鋭の女流ライター・高橋美穂嬢も危うく笑い死(?)しかけた、爆笑インタヴューをお届け!

MUGWUMPS
新世代パンクの急先鋒・MUGWUMPSが、デビュー作『At Pop Speed』から約1年半ぶりとなる新作『Spill The Brill EP』をリリース! コンポーザーのコイケヒロユキ単独インタヴューで迫った。

FOX LOCO PHANTOM
“和”のエッセンスを取り入れた独自のビートで、高揚するサウンドを描いていくFOX LOCO PHANTOM。待望の1stフル・アルバム『ギムギムの森』リリースを機に、“異端児”“変態度120%”と称されるその音楽性に迫った。


その他にもおなじみのシーン密着型ライヴ・リポートや、耳のたしかな執筆陣によるディスク・レヴュー、もぎたて最新ニュースなどなど、今号もコンパクトな誌面にコンテンツ満載。お陰さまでご好評をいただいており、配布開始後すぐに店頭からなくなってしまうこともありますので何卒お早めのゲットをよろしくお願いします! ご意見/ご感想/ご要望など、みなさまからのフィード・バックもお待ちしてます!!(メールはこちらからドウゾ!) 

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2009年09月12日

GBEV vol.81、9月19日(土)より配布スタート!

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special coverage : fam

brand new album "changes here" definitive interview

featuring...
TRIBAL CHAIR
マキシマム ザ ホルモン
LAST ALLIANCE
BEAT CRUSADERS
THE LOCAL ART
ANCHOR
MARGALINE
UNCHAIN
Saunash
and more!!

fam
千葉発のメロディック・3ピース:fam(フェイム)が、第2作目となるミニ・アルバム『changes here』を完成!  今にも壊れ落ちてしまいそうな危うさとすべてを乗り越えていく力強さの双方を封じ込めた、まさしくバンドの真価と進化を刻んだ一枚だ。底知れぬポテンシャルを秘めたるこのブライテスト・ホープに本誌初カヴァーでフォーカス!

TRIBAL CHAIR
「これまでを総括した」(Hiroki)と断言する3rdアルバム『TRIBAL CHAIR』が完成した。アグレッシヴに畳み掛ける超絶さあり、しなやかで包容力に満ち溢れたポップさもあり、TRIBAL CHAIRのロックが余すことなく発揮された本作にロング・インタヴューで肉薄!

マキシマム ザ ホルモン
9月3日に行われた、マキシマム ザ ホルモンのプレミアム・フリー・ライヴ“草〜えのん〜”@八王子MATCH VOXに潜入! 「これ、過去いちばんヤバいねマジで!!」とナヲに言わしめた灼熱の一夜を決死のレポート!!

LAST ALLIANCE
ラスアラ初のコンセプト・アルバム『KAWASAKI RELAX』は、ライヴの必殺曲だらけの決定打! 原点回帰的な、怒涛のメロディック曲に特化したその心をANZAI(Vo&G)に聞いた。

BEAT CRUSADERS
久々のシングル「LET IT GO」が完成! この夏、各地のフェスで披露されお客さんを大合唱させた本作。冬には“BOYZ OF SUMMER”の開催も控え、さらに勢いを増す5人を直撃!!

THE LOCAL ART
糾弾の歌詞と激昂の演奏が畳み掛けるニュー・アルバム『ROCK BUSINESS』を完成させたTHE LOCAL ART。インディペンデントな活動に邁進する彼らとは相容れないタイトルの本作、その真意を岡田悟志(Vo&Dr)が語る。

sgt.
新作『Capital of gravity』を完成させたsgt.。短編小説付きという異形の本作は、幻想的なアンサンブルはもちろん、かつてなかった軽快でブライトなトーンもあって、4人の“ネクスト”を存分に感じさせる一枚。明石と成井に手ごたえを聞いた。

LOW IQ 01×YOUR SONG IS GOOD
LOW IQ 01のソロ活動10周年イヤーもいよいよピーク! 13組の豪華アーティストがイッチャンの楽曲を個性的にリメイクしたカヴァー・アルバム『HELLO! LOW IQ 01』が10月7日にリリースされるのを機に、本誌連載「MUSIC LIFE」は10周年祝賀ヴァージョンとしてサイトウ“JxJx”ジュン、ヨシザワ“モ〜リス”マサトモ from YOUR SONG IS GOODとイッチャンの爆笑クロストークをお届けっ!

その他にもおなじみのシーン密着型ライヴ・リポートや、耳のたしかな執筆陣によるディスク・レヴュー、もぎたて最新ニュースなどなど、今号もコンパクトな誌面にコンテンツ満載。お陰さまでご好評をいただいており、配布開始後すぐに店頭からなくなってしまうこともありますので何卒お早めのゲットをよろしくお願いします! ご意見/ご感想/ご要望など、みなさまからのフィード・バックもお待ちしてます!!(メールはこちらからドウゾ!) 

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2009年08月21日

GBEV vol.80、8月22日(土)より配布スタート!

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special coverage : Radiots(レディオッツ)

brand new album "FOREVER RULES" definitive interview

featuring...
GLORY HILL
Hiza:ki
Prague
UNLIMITS
SHAKALABBITS
LOCAL SOUND STYLE
SHACHI
Any
SUPER BEAVER

Clean Of Core
MUSHA×KUSHA
and more!!

Radiots
YOSHIYA(ex.SOBUT/THE SHAVERZ)、HIROMITSU(THE CHERRY COKE$)、ANTON(FULLSCRATCH)、YUKIというシーンの猛者たちが集ったストリート・パンク・バンド:Radiots(レディオッツ)が、約1年半ぶりとなる2ndフル・アルバム『FOREVER RULES』を完成! 自他ともに認める最狂モードの4人に、本誌初の表紙巻頭で徹底フォーカス! すべての魂を焚き付けるアツい言葉が満載!! 

GLORY HILL
前作『GOING NOWHERE』から約1年、GLORY HILLが遂に3rdアルバム『Signs』を完成! さらにタフにリスナーを牽引していくバンドへと名乗りを上げる、全身全霊の一枚だ。再びのメンバー全員インタヴューにて4人の現在地を探った。

UNLIMITS
バンド第一期を総括する渾身の1stフル・アルバム『夢幻シンドローム』から1年と3ヵ月――哀愁メロディック・4ピース:UNLIMITSが、高らかに新章を刻んだミニ・アルバム『茜-アカネ-』をリリース! 自ら“問題作”と位置づける本作に久々のインタヴューで独占フォーカス!

Hiza:ki
千葉県は柏シティを根城とする4ピース・Hiza:ki(ヒザキ)が、2年3ヵ月ぶりの音源にして1stフル・アルバム『Hiza:ki』を完成! 高い音楽的IQに磨きをかけ、喜怒哀楽が表れた楽曲の幅広さなども感じられるHiza:ki自身の世界観が開かれた快作に迫った。

LOCAL SOUND STYLE
1stアルバム『Doing It For The Kids』から実に2年4ヵ月ぶりとなる単独音源「Carry On」が遂に完成! どこから切ってもキラキラとした蒼い結晶が瞬く本シングルに、荒関(Vo&G)単独インタヴューで迫る。

Prague
ヴォーカル&ギターの鈴木雄太、ベースの金野倫仁、ドラムスの伊東賢祐からなるPrague(プラハ)。全員がまだ弱冠22歳の、高いポテンシャルと音楽性を持ち合わせた注目のバンドが登場だ。デビューSg「Slow Down」リリースを契機に、3人にいざファースト・コンタクト!

Any
ストレートに胸に響く「うた」を届ける3ピース・バンド:Any(エニー)。この夏は巨大フェスへの参戦も果たし、今後のロック/ポップ・シーンを担う存在として注目される3人に初インタヴューを敢行。この夏、Anyが手にしたものとはーー。

SUPER BEAVER
聴き手の心を一気にかっさらう求心力の強いメロディと、遊び心溢れる爽快なサウンドを持ったメジャー2ndシングル「二つの旅路」が完成! SUPER BEAVERの核にある“歌の強さ”を新たなアプローチで表現したナンバーについて、4人に直撃。


秋田発の3ピース激情ロック・バンド、鴉(からす)が、ミニ・アルバム『影なる道背に光あればこそ』に続いて3曲入りシングル「夢」をリリース! 時に衝動的に、時に叙情的にかき鳴らされる本作について、新進気鋭のライター・大山貴弘氏が迫ります。


その他にもおなじみのシーン密着型ライヴ・リポートや、耳のたしかな執筆陣によるディスク・レヴュー、もぎたて最新ニュースなどなど、今号もコンパクトな誌面にコンテンツ満載。お陰さまでご好評をいただいており、配布開始後すぐに店頭からなくなってしまうこともありますので何卒お早めのゲットをよろしくお願いします! ご意見/ご感想/ご要望など、みなさまからのフィード・バックもお待ちしてます!!(メールはこちらからドウゾ!) 

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2009年07月18日

GBEV vol.79、7月22日(水)より配布スタート!

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exclusive coverage : oto(オート)

brand new album "Hello" definitive interview

featuring...
hare-brained unity
school food punishment
ムラマサ☆
SKA SKA CLUB
UPLIFT SPICE
HEY-SMITH
ELECTRIC SUMMER
東狂アルゴリズム
ALMOND
six
ircle
and more!!

oto
5月に発売されたデビュー・シングル「days」がオリコン・インディーズ・チャート8位を記録したとはいえ、彼らのことを知っている人はよほどの音楽通か、あるいは彼らの友達くらいだろう。しかし、SHORT CIRCUITやASPARAGUSなどに通ずる爽快なグッド・ソングで急浮上間違いなしの3人に、いきなりの表紙巻頭でフォーカス! 

hare-brained unity
前作『RECENT DISCO SYSTEM』でバンドの新たな地平を切り開いたhare-brained unityが、約8ヵ月という短期間で早くもフル・アルバム『Awake Disco Musik』を完成! メンバー全員インタヴューにてその誕生秘話を紐解きます。

ムラマサ☆
今年4月24日の地元・なんばHatchでのライヴを最後に、7年半の活動に幕を閉じたムラマサ☆。感謝を込めて届けられるライヴDVD『9STARS U-LAST EIGHT TOUR-』とアナザーサイド・ベスト・アルバム『STAR』について、トシヒロ(B)が激白!

school food punishment
5月にシングル「futuristic imagination」でメジャー・デビューを果たしたschool food punishmentが、早くも2ndシングル「butterfly swimmer」をリリース。ポップな躍動感を身につけ、ますます突き抜けているバンドの“今”にメンバー全員インタヴューにて迫る!

SKA SKA CLUB
人気絶頂期にありながら2004年12月のライヴを最後に活動休止したSKA SKA CLUBが、4年の時を経て全楽曲を網羅したコンプリート盤、その名も『complete disc』をリリース! ”2MC”ことグローバー義和と山森大輔の言葉とともにその概要をお届けします。

UPLIFT SPICE
紅一点のヴォーカリスト・千織を筆頭とする4ピース・バンド;UPLIFT SPICEが、約1年ぶりとなる2ndアルバム『オメガリズム』を完成! ひたすら全国をライヴで駆け回っている彼らにメール・インタヴューで直撃しました。

HEY-SMITH
ナニワ発のメロディック・スカ・バンド;HEY-SMITH。彼らの1stミニ・アルバム『Proud and Loud』はスカ・パンクという言葉じゃ括りきれない見事なまでの会心作! ライヴの勢いと衝動感を余すことなく詰め込んだ本作について、本誌初インタヴューで踏み込みます!

ELECTRIC SUMMER
前のめりなパンク・ロックを体現するELECTRIC SUMMERが前作『GOTTA HAVE A DREAM!』から4年を経て3rdアルバム『NEVER MIND, LAH』をドロップ! 気鋭のライター・ヤコウリュウジ氏がその内実に切り込みます。

東狂アルゴリズム
“見た目は中年、中身は14歳”な4ピース・東狂アルゴリズムが、ニュー・アルバム『罪と罰と理想と現実と偽善と本質と…あとなんだっけ?』をついに完成。まるで銀杏BOYZとレッチリが全裸セッションを繰り広げているような本作について制作秘話を聞きました。

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2009年03月17日

GBEV vol.75、3月21日(土)より配布スタート!

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special coverage : lostage

brand new album "GO" definitive interview

featuring...
UNISON SQUARE GARDEN
FACT
LOW IQ 01
monobright
Tribute to The Get Up Kids
BURL
STEP UP RECORDS
Rie fu
and more!!


lostage
メンバー・チェンジを乗り越えて完成された前作『脳にはビート 眠りには愛を』から約半年――奈良発のオルタナティヴ・ロック・バンド、lostageが早くも3rdフル・アルバム『GO』をリリース! この傑作誕生を祝して、本誌2度目となる表紙巻頭インタヴューを敢行。メンバー全員取材で“オルタナティヴ・ポップ・アルバム”誕生の経緯/手ごたえを聞いた。

UNISON SQUARE GARDEN
長くまたれていたUNISON SQUARE GARDENの1stフル・アルバムが遂に完成! 4月15日にリリースされる本作は、これまでの集大成的なものであり、また、バンドがあらたな“WINDOW開ける”ものでもある。果たして3人はどんなヴィジョンを持って本作を作り上げたのか――本誌2度目となるインタヴューで踏み込んだ。

FACT
日本発/世界基準のヘヴィ・ロック・バンド:FACTが、セルフ・タイトルのニュー・アルバムを完成! 本作はThe Get Up KidsやTHRICEが所属するVAGRANT RECORDSから北米、EUで先行リリースされ(日本盤は4月22日発売)しかも石野卓球やJunkie XLらが参加したリミックス集『NIVAN RUNDER SOUNDRAGS』もドロップ。進撃著しいメンバー全員に気鋭のライター・リュウジ・ヤコウ氏が迫る!

LOW IQ 01
今年ソロ・デビュー10周年を迎えたLOW IQ 01が、『MASTER ROAD』から約3年ぶりのDVD作品『LOW IQ 01 SUPER DOUBLE SHOWS at EXCITING PLACES』を発表! バンド編成の“MASTER LOW”と、恒岡章とのユニット“THE BEAT BREAKER”の、それぞれのワンマン・ライヴを収録した超強力2枚組。イッチャンに見どころを聞きました。

monobright
ロック・シーンきってのブライテスト・ホープ:monobrightが、ついに2ndアルバム『monobright two』を完成! 次号(4月22日発行号)では表紙巻頭にてメンバー全員インタヴューをお届け予定ですが、今回はその前哨戦としてアルバムにまつわるアレコレを総括リポート!

Tribute to The Get Up Kids
ついに登場、我らが青春、The Get Up Kidsのトリビュート・アルバム! MARS EURYTHMICS、enie meenie 、FINE LINES、LOCAL SOUND STYLEなどなど、同世代組から新世代バンドまで、豪華なメンツが結集した本作に、本家Get Upのライナー・ノーツ執筆者でもあるライター・吉羽さおり嬢が徹底レビュー! 必読です。

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2009年02月18日

GBEV vol.74、2月21日(土)より配布スタート!

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special coverage : BEAT CRUSADERS

brand new album "VERY BEST CRUSADERS" definitive interview

featuring...
F.I.B
DOPING PANDA
polyABC
POP DISASTER
knotlamp
NEW FOUND GLORY
AJISAI
鴉(カラス)
ロザンナ
lostage
and more!!


BEAT CRUSADERS
メジャー・デビュー以降のBEAT CRUSADERSヒストリーを総括するベスト・アルバム、その名も『VERY BEST CRUSADERS』がついにリリース! いよいよ“Oh my ZEPP”ツアーもスタートする5人に幾度目かの表紙巻頭にご登場願いました。メジャー・シーンを引っ掻き回したこの5年間について、そして今後のビークル未来図をメンバー全員インタヴューにて開陳!!

F.I.B
一昨年、PIZZA OF DEATH RECORDSより処女作『FILL IN THE BLANKS』を発表し一躍注目を浴びたF.I.Bが、1stフル・アルバム『FIGURE』を完成! 緻密にして雄弁なハーモニーを響かせるツイン・ギターが牽引するF.I.B流メロディック・パンクを存分に堪能できる本作に、本誌2度目となるインタヴューで肉薄!!

DOPING PANDA
ドーパンの2009年第1弾リリースは、謎のヴォーカリスト“D.P.BOY”をフィーチャーした、世界への宣戦布告とも言える攻撃的なアッパー・チューン! 当シングル「beat addiction」制作秘話とドーパンの最新モードについて、ロック・スターFurukawaを直撃。

polyABC
とにかく素晴らしい。男女ヴォーカル、メロディ、アンサンブル−−すべてが繊細に絡み合って幻想的にして北欧的な世界を紡ぎだすpolyABCの3rdアルバム『wonder of dear』が! 「初めてバンドが同じ方向をむけた」と語るこの自信作に、無類の北欧好きにして女流ライター・高橋美穂嬢が迫ります。

POP DISASTER
1stアルバム『MAKE A PROMISE』から約2年の時を経て、POP DISASTERが待望の2ndアルバム『Take Action』を完成! ポップ・パンクとしての強度をグイッと引き上げ、新たな流れを生み出そうとする気概をビンビンに感させる本作に、TAKAYUKI&Hossyの両名に早朝インタヴュー敢行!

NEW FOUND GLORY
僕らのニューファンが名門レーベル「Epitaph」へ電撃移籍! 6thアルバム『Not Without A Fight』も完成させ、意気揚々と新たなる季節へと突入したバンドの現在地をジョーダン・パンディグ(Vo)がテル・アスしてくれました。

the band apart
キャリア初となるPV集『shits』のリリースを記念して、今回は好評連載「writers block」を拡大版でお届け! その知られざる制作秘話やバンアパの近況など根堀り葉堀り聞きました。2月2日の「STUDIO VANQUISH」ライヴ・レポートも併載!

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2009年01月20日

GBEV vol.73、1月22日(木)より配布スタート!

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special coverage : MASS OF THE FERMENTING DREGS

brand new album "ワールドイズユアーズ" definitive interview

featuring...
MASS OF THE FERMENTING DREGS
UNCHAIN
UNISON SQUARE GARDEN
back number
SPREAD
TRIBAL CHAIR
PULLING TEETH
SOMETHING RIOT
BEAT CRUSADERS
COMEBACK MY DAUGHTERS
Dr.DOWNER
1000say
and more!!


MASS OF THE FERMENTING DREGS
各所から熱い注目を浴びまくっているオルタナ轟音天使・MASS OF THE FERMENTING DREGSが、待望の表紙巻頭に登場! よりポップに、よりメロディアスに突き抜けた2ndアルバム『ワールドイズユアーズ』について、宮本菜津子(B&Vo)と石本知恵美(G&Cho)のふたりが赤裸々に語ってくれました。

UNCHAIN
昨年11月からの3ヵ月連続シングル・リリース&充実の対バン・ツアー完遂と、2008年もトップギアで駆け抜けたUNCHAINが、2ndアルバム『Music is the key』をついにリリース! 英語、日本語双方に挑んだ歌唱、抜群に風通しのよくなったバンド・サウンドで魅せるこの傑作について、谷川ソロ・インタヴューで迫る。

UNISON SQUARE GARDEN
1月28日にリリースされるニュー・シングル「マスターボリューム」は、UNISON SQUARE GARDENの持つ衝動的な荒々しさ、そしてナイーヴな感性の両極面が凝縮された会心盤! 2月7日には恵比寿LOQUIDROOMワンマンも控えて英気みなぎる3人に、本誌初インタヴュー敢行っす!

back number
並いる新進ギター・ロック・バンドの中でも段違いの浸透圧を誇るメロディで、哀しみの音色を心の奥底まで響き渡らせる群馬発の3ピース・バンド:back number。ちょっと危ない(?)バンドの原点を、人生初インタヴューで開陳してもらった。こいつら、実に面白い!

SPREAD
結成13年を数える大阪のメロディック・バンド:SPREADが、実に5年ぶりとなるアルバム『ALIVE』を完成! 平易ならざる道のりを経て生み出された本作について、首謀者・TAKUYAが万感の想いを語る。

TRIBAL CHAIR
約1年ぶりの音源となるTRIBAL CHAIRのニュー・シングル「From the bottom of this town」がアツい! しっとりと歌心を聴かせつつ、一方では猛々しいメタル魂も炸裂と、今の彼らを目一杯凝縮した本作。久々のインタヴューに、HirokiとKeitaが自信たっぷりに答えてくれた。

SOMETHING RIOT
CAFFEINE BOMB RECORDS期待の新星、京都発のSOMETHING RIOTが、ついにアルバム『FEEL UP OFF THE GROUND』を完成! ラウドかつフレンドリーなサウンドまで揃ったこの快作に本誌初インタヴューで迫った。

その他にもおなじみのシーン密着型ライヴ・リポートや、耳のたしかな執筆陣によるディスク・レヴュー、最新ニュースなどなどなど、2009年第1号も読みどころ満載となりました。お陰さまでご好評をいただいており、配布開始後すぐに店頭からなくなってしまうこともありますので何卒お早めのゲットをよろしくお願いします! ご意見/ご感想/ご要望など、みなさまからのフィード・バックもお待ちしてます!!(メールはこちらからドウゾ!) 

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2008年12月21日

GBEV vol.72 12月22日 (月) より配布スタート!!

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special coverage : OCEANLANE

brand new album "CROSSROAD" definitive interview

featuring...
monobright
GLORY HILL
Buddhistson
VIBEDRED
AGENTMIND
winnie
the guitar plus me
Awesome Dude
SCAFULL KING
and more!!

OCEANLANE
通算4枚目のアルバム『CROSSROAD』を完成させたOCEANLANEが、満を持して本誌初のカヴァーに登場! ほんとにもう「良い曲だらけ!」な仕上がりで、来年1月7日のリリース以降は大きな反響と感動を巻き起こすに違いない本作。HajimeとKayという、類い希なる資質に恵まれたふたりのソング・ライターが同期的に創作的ピークを刻むことができたのは何故なのか−−ミクロとマクロの両視点から肉薄っ!!

monobright
白ポロ・メガネの天才音楽集団・monobrightが放つ、2009年最初の決定打「アナタMAGIC」を堂々完成。これが、かのユニコーンの名曲「スターな男」を彷彿とさせる、躍動的かつキャッチーなキラー・チューン!(TVアニメ『銀魂』のオープニング曲として絶賛オンエア中!) 大きな手ごたえを得た桃野陽介に勝負の2009年への意気込みを聞きました。

GLORY HILL
メロディック・パンクの急先鋒、“グロヒル”ことGLORY HILLが、バンドの現在を詰め込んだ1st DVD『Clashin'』を2008年ラスト・デイ(12月31日)にリリース! 目下“GOING NOWHERE TOUR 08-09”で全国を駆け巡る彼らを神戸まで追っかけて奪取した貴重ドキュメントを一挙掲載!

Buddhistson
実に3年2ヵ月ぶり、柏発の5ピース・ロック・バンド:Buddhistsonが、待望の4thアルバム『SLOWDANCE -wisely and slow, they stumble that dance fast-』を完成! ブディならではのファンタジックな幻想世界がいよいよ極まった本作について、そして結成10年目を迎えて成熟度を増したバンドの現状をフロントマン・SHIMAに聞いた。

winnie
透明感のある男女ヴォーカルと、ポップでおセンチな轟音ギターでエモ・ファンの心をきゅんと鷲掴むwinnie(ウィーニィー)が、スウィートなサウンドを加速させてHMV限定シングル「sweep」と3rdミニ・アルバム『headquarter』を完成! 本誌初取材で迫る!

その他にもおなじみのシーン密着型ライヴ・リポートや、耳のたしかな執筆陣によるディスク・レヴュー、最新ニュースなどなどなど、2008年ラスト号も読みどころ満載となりました。お陰さまでご好評をいただいており、配布開始後すぐに店頭からなくなってしまうこともありますので何卒お早めのゲットをよろしくお願いします! ご意見/ご感想/ご要望など、みなさまからのフィード・バックもお待ちしてます!!(メールはこちらからドウゾ!) 

Regulars:LOW IQ 01 / the band apart / ASPARAGUS and more!!

※GBEV(ジービーイーヴィ)は全国のライヴ・ハウス、レコード店、リハーサル・スタジオ、雑貨店などで配布されているフリー・マガジンです(毎月22日発行)。最新号やバック・ナンバーの個別発送は承っておりませんので、あらかじめご了承ください。

regulars : LOW IQ 01 / the band apart / ASPARAGUS and more!!

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2008年11月21日

GBEV vol.71 11月22日 (土) より配布スタート!!

GBEV71.jpg

exclusive coverage : BIGMAMA

brand new album "Dowsing For The Future" definitive interview

featuring...
FOUR GET ME A NOTS
STANCE PUNKS
JAPAN-狂撃-SPECIAL
ゴーストノート
wooderd chiarie
THE RODEO CARBURETTOR
KICKFLIP
THE CLUTCH
and more!!


BIGMAMA
今年7月に発表したシングル「Weekly Fairy Tale」がオリコン・インディーズ・チャート1位を記録! レコ発ツアーも各地で大盛況と、がぜん勢いにのるBIGMAMA。12月3日にインストアされる2ndアルバム『Dowsing For The Future』の完成を機に、本誌2度目となる表紙巻頭に登場! サウンドはよりタイトかつメロディアスに、独自の寓話的ストーリー性も冴え渡ったこの傑作に、金井&柿沼タッグに直撃!!

FOUR GET ME A NOTS
“速い! 熱い! エモい!”と3拍子揃ったメロディック・サウンドで躍進中の3ピース・FOUR GET ME A NOTS・フロム・千葉が、前作『FORESIGHT』より約10ヵ月ぶりとなる1stフル・アルバム『DOWN TO EARTH』をいよいよリリース! すべてにおいてブラッシュ・アップが成されたメロディック・パンク濃厚盤に、メンバー全員取材でフォーカス!!

JAPAN-狂撃-SPECIAL
「パンク+昭和ヤンキー・スタイル=パンキー!」を旗印として、ロック首都高速に血気盛んに乗り込んできたナニワの狂犬バンド、ヒア・カムズ、JAPAN-狂撃-SPECIAL(ジャパン・くるう・スペシャル)、本誌初登場! メジャー進出盤となるブランニュー・シングル「カミカゼロード」が、とにかく胸のすくような痛快作! メンバー全員取材にて、4人の“ナメんなよ精神”に恐る恐る迫った。

STANCE PUNKS
今年10周年のアニヴァーサリーを迎えたSTANCE PUNKSが、5thアルバム『PEACE&DESTROY』、そしてライヴDVD『10th Anniversary ワンマンライブ 2008.03.09』を同時リリース! TSURU&テツシに本作、そして10周年の感慨を聞く。

ゴーストノート
岡山発、美メロ&熱いライヴで全国のオーディエンスを揺さぶり続けている3ピース:ゴーストノートが、メジャー第3弾となるニュー・シングル「I、愛、会い」をリリース! “おーちゃん”こと大平伸正の「愛を信じていたい」という切実な願いが結晶化された、シリアスかつアグレッシヴに鳴らされるアップ・ナンバー、そこに込められた想いを聞いた。

wooderd chiarie
“ウッチャリ”ことwooderd chiarieが、待望の1stアルバム『シンボリック・エレファント』をついに完成! ポスト・ロック的アプローチ/構築美を見事に昇華させ、彼らならではの耽美的世界観がよりディープに、かつ、軽やかに表現された本作。大幅なスキル・アップを遂げたウッチャリに肉迫っ!

THE RODEO CARBURETTOR
前作『Kingdom』から1年半、THE RODEO CARBURETTORの3rdアルバム『rowdydow』がインウトア・ナウ! 素手で闘って天下を取るような意志を詰め込んだ闘争心に充ち満ちた今作について、ヴォーカル&ギターの鍛治 毅に直撃。かつてなくフランク、そして自信たっぷりな必読テキストです!


その他にもおなじみのシーン密着型ライヴ・リポートや、耳のたしかな執筆陣によるディスク・レヴュー、えんだぁ最新ニュースなどなど、今号も読みどころ満載号となりました。お陰さまでご好評をいただいており、配布開始後すぐに店頭からなくなってしまうこともありますので何卒お早めのゲットをよろしくお願いします! ご意見/ご感想/ご要望など、みなさまからのフィード・バックもお待ちしてます!!(メールはこちらからドウゾ!) 

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